コロナ前の2019年5月6日に行われた。第一回あるきんぐ大会の様子を資料として残しておきます。

要綱は左の通りですが、実際にはウォーキングは三地区をまたがる大コースと竈区だけの小さいコースがありました。

もちやまの広場では宝探しと小さい子向けのリトミックが行われていました。写真資料を以下に載せます。
それ以外のイベントとしてマス釣り大会とマスのつかみ取りが行われていました。
400人以上が来場し、当時の市長若林氏もいらしていました。

受付窓口は浄化センターに設置されていました。

このような形で広場では小さい子向けのイベントが行われていました。これについてはいろいろな案がありましたが宝探しメインに落ち着いたようです。

宝探しといっても左写真のようにかなり広大なMAPで行われていました。運動量がものすごいです。

本部は親水公園の広場内に置かれていました。
緑のほうのテントには釣り竿や救護班(当日は看護師と私柔道整復師森﨑)が詰めていましたが釣り針を指に刺した方が来るくらいでした。

ウォーキングについては資料が乏しいのですが、このような形で多数の参加者が散策を楽しんでいました。

マス釣りは普段コイが泳いでいる池の鯉を避難させ数百匹のマスを離して釣っていました
写真はつかみ取りエリアです。

湧き水から取水し、元の水路に戻しています。

マス釣りはこのような形で親水公園の池で行われました。右下に並んでいるのが100円ショップで購入してきた竿です。十分な用途でした。
長尺ロッドを持ってきた方がいたので気を付けてください。
また針だけは6号程度のものをプロショップで購入する必要がありました。

運営の方々が一生けんめい針とウキを付けています。
以下に釣りはスポーツなのかという問題に対して一定の回答を行ったブログをリンクしておきます。参考になれば幸いです。

スポーツと釣りhttps://konekonote.blogspot.com/2020/01/blog-post.html